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お客様からのメッセージ

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お客様によく言われます。
「KENTOさんってラジオ局だと思っていました。」


メンバー皆が個性の塊

ラフォーレ原宿・新潟に居た際は、本当にお世話になりました。最初の印象はメンバー皆が個性の塊、それがお仕事全般に出ているような。お仕事についてはFM局というより代理店に近いイメージ。但し、大手さんにはない、きめ細やかさで小回りが利き、コストパフォーマンスが高い。またクリエイティブな要素を重視して頂けるので、ファッション系や感性の高いクライアントさんにはとても喜ばれる提案が待っているかと。
人と人を繋ぐ事にも長けており、予算関係無しに様々な方とブッキングして頂き、我々の仕事の幅も広げてくれました。実は“人と人を繋ぐ仕事”をしているのでは(笑)。異動で東京に戻りましたが、また必ずお仕事がしたいと切に願っております!
森ビル(株)
六本木ヒルズ商業運営室
リーシングオペレーションチーム
新村 吉徳

森ビルの商業施設を渡り歩き、2005年、運命のいたずらで、ラフォーレ原宿・新潟へ転勤。以降10年間生活。現在は泣く泣く新潟を離れ、六本木ヒルズに着地。“六本木&新潟を世界の都市へ”をテーマに日々奮闘中。


好きな事を仕事にして本気で楽しんでいる大人達

「好きな事を仕事にして本気で楽しんでいる大人達」弊社が運営するインターネットラジオアプリの番組制作やCM制作を通して逸見社長をはじめとしたKENTOさんのメンバーと初めてお会いした時の印象がそれでした。
自分達が好きなもの、人々が楽しめるものを新潟という地方都市ならではのフィルターを通して発信し、親しみやすいのにどこか尖っていてカッコイイ。そして何よりそこで働いている人たちが本気で楽しんでいる。私はKENTOさんのメンバーとお会いすると元気をもらえるんです。そんな皆さんの人間性やお人柄がKENTOさんの発信するメディアには滲み出ているような気がします。
「新潟と東京」距離こそ離れていても、「放送とインターネットの未来を共に作っていける!」そんなワクワクした気持ちにさせてくれる会社ですね。
モバイルサービス企業M社
石井 徹

「放送とインターネットの融合で新たな未来を作る」そんな想いでネットラジオサービスを運営。「遠く離れた土地で自分の生まれた街の放送が聴ける」そんな「誰かの元気」になれるサービスをコミュニティFMと一緒に目指している。


フットワークの軽さ!

ファッションページで掲載するアイテムの選定、誌面構成、撮り方はもちろん、色々なページを作成する上で、たくさんのスタッフさんとやり取りさせて頂きました。テナントやデベロッパーからの要望にもきっちり応えてくれますし、何よりKENTOスタッフさんのフットワークの軽さ!
回を追うごとに誌面のクオリティが上がってきているのは、まさにKENTOさんの力が表れていると思っています。それからイベントを一緒に企画したり、こんなに色々なスタッフさんと密にやり取りさせて頂いている媒体は他にはありません。
酒の席はもちろん、超個性的なスタッフの皆さん!これからも地元・新潟を一緒に盛り上げていきたいと思っています。
新潟交通株式会社
ビルボードプレイス営業推進室
営業・販促担当
金山 悠貴

2009年、新潟交通株式会社へ入社。当初は旅行部に配属され、営業・添乗員業務に就く。2013年に事業部 営業推進室 BILLBOARD PLACE・BP2 販促担当に転属。館内のイベントやプレスとしての業務を担当する。


面白いと思った企画には大体彼らが絡んでいる

まだ僕がフリーランスの頃、KENTOさんのWEBサイト制作の相談をはじめ、様々なお仕事の依頼を頂きました。その仕事があったからこそ当時僕は食べる事ができたし、今の我が社の基礎がつくれたのです。『ラジオで培ったコミュニケーションスキルと取材力をベースに進化した広告プランニング&クリエイティブ集団』 これが僕のKENTOさんへのイメージです。 新潟市で実施されてるイベントで面白いと思った企画には大体彼らが絡んでいる。
その行動力と発想力は見習うところが沢山あります。 こういう会社ですから、ここで働くスタッフさんも個性的で面白い人たちばかりなのでしょうね。 今後も活躍を期待してます。
株式会社シーエスレポーターズ
代表取締役
中山 賢一

多種多様な業種のWEBサイト/キャンペーンの企画・制作・運営とVR・ARなどの最先端技術を利用したPR制作が得意なデジタルプロモーション会社の代表取締役。
制作拠点を新潟に置き「Making The Fan/Fun」をコンセプトに首都圏並びにアジアに展開中。


コピーを見たとき、
テンションあがったことを覚えています。

いま私たちは、地方創生や震災復興などの街づくりや地域活性化のプロジェクトを行っています。KENTOさんには、地方創生の移住体験ツアーや震災復興のイベントで、周知啓発・広報物の企画・制作を担っていただきました。イベントまでに時間がなく、打合せもあまりできなかった中で、私たちの資料と説明から、地域の魅力や人の志・優しさを伝えるコピーを作っていただきました。
適当に咀嚼するのではなく、まったく違うわかりやすい言葉で意図することを伝えるコピーを見たとき、地域の人達の喜ぶ顔が思い浮かび、同僚含めテンションが上がったことを覚えています。
その地域の仕事は終わりましたが、そのコピーは今でも街で活きつづけています。今後も地方や街に活きつづけるモノ・コトを一緒に創っていきましょう。
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
パブリックセクター シニアコンサルタント
新川 卓矢

2013年入社、パブリックセクター、地方創生や震災復興など街づくりのコンサルティング業務に従事。計画作りでだけでなく、現実的に地域で事業を実行し、人や街に実利を見出すことを志向している。


各大学・専門学校とのパイプは
他にないストロングポイント

不動産賃貸を主軸とするリビングギャラリーにとっては、学生も重要なターゲットになります。KENTOさんは、その層にも強いので、学生向けコンテンツのツール制作などをお願いしています。
学生さんの手配はじめ、各大学・専門学校とのパイプは他社にないストロングポイントですね。もちろん、ラジオを通じたコミュニケーションも我々のPR戦略には欠かせず、マス媒体としても信頼すべきパートナーカンパニーの1社です。
株式会社 リビングギャラリー
BC(ブランドコミュニケーション)事業部 部長
丸山 一夫

新潟15店舗の他、東京4店舗、神奈川、千葉、福島にそれぞれ1店舗の合計22店舗で展開。サービスの質向上を常に意識し、それに則したブランドイメージを最適な媒体選定によるプロモーションで効果的に浸透させている。


そもそもKENTOさんってラジオ局だった?

KENTOさんとのお付き合いは、弊社の創業時くらいからです。いい時も悪い時も10年以上に渡り、共に歩んできました。KENTOさんのラジオ局の垣根を超えた、斬新な企画や事業等は「いいね!面白い。まずはやってみよう!」というこの言葉全てからスタートしていると思っています。
これは弊社のスタンスと同じなのですが、良いも悪いもまずはやってみることが大事。僕らが思っている以上に世の中の動きはとても速い速度で動いてます。ラジオ媒体という業種でありながら、常に世の中の動向を察知し伝えていくというアンテナを持ち、それをラジオという手法に捉われずに様々な形でアウトプットしていく。ここがKENTOさんの凄いところ。そもそもKENTOさんってラジオ局だった?(笑)って、僕も忘れている時があります。
こんなラジオ局が新潟にあるって、僕らは誇りに思うわけです。
株式会社ソルメディエージ
代表取締役
丸山 健太

新時代のデジタルクリエーションに一貫して取り組むスペシャリスト集団、株式会社ソルメディエージ代表。 斬新な発想と想像力、行動力を武器に新潟の新たな価値創造に一貫し取り組み、日本そして世界を駆け抜ける。



困った時は、迷わず
「KENTOさんに相談してみよう」が私のやり方。

困った時や煮詰まった時は、迷わず「KENTOさんに相談してみよう」が私のやり方。
地元ネタに幅広く対応できるフットワークの軽さは言うまでもなく、何よりも「とりあえず、やっちゃいますか」の精神がいつも新しい突破口を切り開く原動力になっています。
振り返れば、DM制作やイベント企画の仕事ばかりで、一度もラジオの仕事で相談をしたことがない状況に(笑)。
それだけポテンシャルがあるということ!これからも信頼あるパートナーとして、食・農・緑の世界に新しい価値と切り口を提案していきたいと思います。
NIT 新潟工科専門学校
事務局 事務局長
多賀 祥治

「食・農・緑」のスペシャリストを育成する専門学校。無肥料無農薬の自然栽培が学べる他、新潟を象徴する日本酒づくりが学内設備で学べるなど、特色ある学びを通じて新潟から次世代の農業のビジネスモデルを担う人材を輩出。

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